人生とは旅である

日々の体験を通して考えることを大切にしていきます。

モテるline術

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you tubeが大好きでいろいろなチャンネルを見ているのだけど最近「異性にモテるためのライン術」とか「モテるトーク術」とかの動画を見ている。

これが結構面白いのだ。ほーなるほど、モテるためには焦らしが大事なんだとか、モテるためには余裕が大事なんだとか、自分よりも相手に多く話してもらえばいいんだとか色々テクニックがあるようだ。

でもね・・・一つ言っていい??

全く興味がない絶対好きになりえない異性からラインが来たとしてその人が焦らしテクニックを使ってきたとして好きになる?

俺は絶対にならないよ。逆にありがたいと思うよ。もっと焦らされてそのまま縁切りたいくらいしか思わないよ。普通そうじゃない?

相手に魅力があれば別だよ。魅力があっても興味がない場合もあるから。でも魅力がなくて興味がない人にどんなにテクニックを使われても心は動かないよ。

そうでしょ?????

トークテクニックも一緒で全然興味がない異性に話を聞いてもらいたいと思いますか?って話。最後は魅力の問題。相手に魅力があるかどうかで決まる。いくらテクニックを磨いたところで無理なものは無理。

見せかけをよくしたところですぐにバレる。海外に何度も行っていると詐欺師がすぐに見分けられるようになるけど、そういう感覚。

やたらに愛想が良くてにこにこしながらフレンドリーに近づいてくる輩は詐欺師だ。彼らもテクニックを使って仲良くなって警戒心をといて相手の気の緩んだところに付け込んで金を引っ張るという感じなんだけど、経験者が見ればすぐにわかります。

人間ってそんな馬鹿じゃない。本物か偽物かなんてその人の持つ空気感だけでわかるもの。だから本物を前にしたらテクニックなんて歯が立たないのだ。

だけど動画としての恋愛技術みたいなものはいろいろとそれぞれが論理立てていて面白いなあとは思う。ただ理論や論理と実践は全然別物だということ。この人がやってOKだったけど自分がやってみたら全然ダメだったということは当たり前によくある。

結局その人の持つ力次第だってことなんですよ。

ミュージシャンがモテるのは当たり前

俗にミュージシャンはモテると言われている。

私はこれはいたって当然だと思う。

音楽で金を稼ぐって凄いからね。普通できないよ。

1000円でも2000円でもいいから他人からお金もらってライブをやってみな。

無理だから。よっぽどの才能がない限り1時間も人に聞かせる音楽なんでできないから。

つまりミュージシャンで飯を食ってるというのは才能があるってこと。才能があるってことは魅力があるということだからやはり凄いしモテて当たり前。

明らかに才能がないとしか思えないミュージシャンもいるよ。

だけどさ、清水の舞台から飛び降りる覚悟がなければ金をもらってライブしたり、CDを出したりできないから。

自分に置き換えて考えてみればわかるよ。自分が明らかに他人よりギターや歌が下手なのに人前で金もらってライブやれる?

できないでしょ?普通そんな勇気ないよ。それがその人の実力。食うや食わずの貧しいミュージシャンは世に溢れてるけど食えないから安定収入のサラリーマンより劣ってるかと言ったら全然違うから。

逆に才能があるから貧しい場合もある。才能がないからこそコツコツと誰でもやれる仕事を地味にやって食っていける場合も多い。

世の中不条理だけどそんなもん。私には何の才能もないから誰でもできる仕事を嫌々やってなんとか普通に生きてる感じ。

魅力がないんだからモテないのは当然。食えてなくて貧しくても才能の世界にいるミュージシャンがモテるのは当たり前だと思う。

以前とある普通レベルのミュージシャンに楽器習ったことあるけどうますぎて超驚いた。ライブで出してるのはほんの一部なんだなって痛感した。

そんなもんだよ。いわゆる舞台レベルで普通に聞けるレベルはめちゃくちゃ高い。普通のアマチュアがやると下手すぎてまともに聞けないから。

そんだけミュージシャンのレベルが高いってことです。

情報収集に余念がないやつ

自己愛性人格障害の輩は情報収集に余念がない。

それは他人より情報を多く持つことで他人より優位に立つことができると思っているからだ。

奴らは基本的に他人の話しを聞かないし、聞けない。コミュニケーションとは自らのことをひたすら話し、相手に凄いと思わせることだと思っている。

ただの話し好きとは全然違う。ただの話し好きは可愛らしさがあるものだ。自己愛の話しは必ずマウンティングや他者への嫌らしい愚痴が入るのでエネルギーを吸い取られる感覚を伴う。

まあ、このブログも自己愛に対しての愚痴なのだが。
私はドSなので自己愛性人格障害者に己のクズっぷりをなんとかしてわからせたいのだ。

奴らは自分を客観視できないからいつも一方通行。しかし、私も悪趣味だ。こういう不毛なことをして楽しんでいるなんて、よっぽどの悪趣味だと思う。

職場の自己愛がこのブログを読んでいる可能性があるのであえて書いている。

さて、自己愛は情報収集に余念がないのだが、彼らは他人から新しいことを聞いたり教えてもらったりすることが苦手だ。

それは他者が自分より優位に立つことを意味するから。だから、彼らと話していてなにか知らないことに話が及ぶと彼らはほぼ確実に知ったかぶりをするか、話しを変えようとするか、興味のないフリをする。

これは前の職場のお局自己愛も今の職場の自己愛も全く同じ。彼らは自分が他人より少しでも知らないことがあることに耐えられないのである。

ココが馬鹿なんだよな。ソクラテス無知の知じゃないけど、人間なんて所詮何も知らないんだよ。

それと人間力とは知識の多寡で決まるものではない。一言で言うと器の深さで決まるものだ。

器が深い人間に人は魅力を感じるし、尊敬するし、ついていきたくなるものだ。奴らは誰よりも他人からの称賛を浴びたがっているのだが、なぜか小手先の技術や知識に走り優位に立とうとして嫌われてしまう。

自分が知らないことを聞いてあー、そうなんですか。それは知らなかったです。今度試してみます。くらいのことを言う器がないのに他人を支配しようする輩に尊敬が集まるはずがない。

それにしても他人の愚痴をネット空間にぶっ放すってなんで、こんなに気持ちいいんだろう。職場の自己愛がこれを見てこのヤローって思ってくれたらサイコーだぜ。なんて悪い奴なんだ、私は。なんだこの世界を支配している錯覚や高揚感は?

人に愛される人、嫌われる人にはテンプレートがある。自分の器に合った生き方をしていればいいのだ。嫌われるタイプが好かれキャラを狙っていっても気持ち悪いだけなのだ。

60代の熟女がめちゃくちゃ無理して若作りしているような異様さである。

自己愛諸君よ、君は嫌われている。人としての器も小さい。大きく見せようとするな。バレバレだよ。

モラハラ自己愛に対抗すると・・

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皆様こんにちは。ブログで周囲をざわつかせる天才の普通の人と申します。

このブログなんだか一人で変なことをああでもない、こうでもないとほざき散らかしうわーまたなんか言っちゃってるよ、あの人みたいな雰囲気感満載です。

ブログで一人芝居している感半端ないっす。それがまた、面白いんですけどもね。

さて、自己愛性人格障害の見分け方です。

ズバリ1つは爬虫類の目つき。

心当たりある人いませんか?

職場とかでめちゃ性格悪くて粘着質でストーカー気質でなんだか凄く嫌なオーラとか波動とかエネルギーを発している人いませんか?

その中に一定数爬虫類型のギョロっとした目をしている人がいたらその人は自己愛性人格障害の可能性がありますので、気を付けてくださいね。

その人が人の不幸をあざ笑うようなタイプだったら確定です。

こういう人がいたら・・・

離れてください!!!逃げてください!!!

必ず人を支配して服従させようとしてきますんで。

しかし、職場なんかだとどうしても業務上逃げられない場合もあると思います。場合によっては対抗しないといけない場合もあると思います。

彼らは平気で他人にモラハラしかけてきますから、それが嫌だという意思表示を最低限示さないとまともな社会生活を営めない場合もあると思います。

そういう場合は、正論で対抗してみてください。

個VS個ではなく個VS組織という形で社会や組織を巻き込むような感じで正論で勝負していくしかありません。

それでも、彼らはネチネチとしつこくウザがらみしてきますし、モラハラは続くと思います。そんな簡単にあきらめませんよ。

でもね・・周りの人はちゃんと見てますよ。世の中全員自己愛性人格障害者じゃありませんから。まともな人だって半分くらいはいますから。

周りは絶対に彼らのおかしさに気付いています。ただ面倒くさいことになりたくないから距離を置いているだけ。心配ありません。

他の人を頼ったり、巻き込んだりすると奴らが味方を呼んで応戦してきて泥沼に陥り共に沈んでいく感じになるので、もっと大きな集団、組織、社会が後ろにいることを匂わせながら戦う方がいいですね。

彼らは凄く陰湿で暗いくせにやたらとエネルギッシュな感じがあります。一見すると普通な好青年に見えたりするもの。

そのパワーはすべて他人から吸い取ったエネルギーなんです。だから自己愛性人格障害のいる組織は必ず周りは控えめで疲れ気味、彼らが変にエネルギッシュといういびつな構造になります。

吸い取ったエネルギーを糧に他人を奴隷化して生きているのが奴ら。その手にのってはいけません。
自分は自分らしく輝くべき。自分は自分、他人は他人。

奴らにエネルギーを吸い取られて運気を下げないように頑張っていきましょう。

俺の機嫌を直せ!

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以前、職場に手当たり次第女(同じ職場)を食い散らかしている既婚男性がいた。失礼ながら食われてる女性は非モテでカレシがいないタイプばかり。

ある時、その男性にそこまでモテる(??)理由を聞いてみた。そしたら・・

俺の機嫌を直せ!!

などと時々ドS感満載で言うのだそう。普段はどちらかというとふにゃふにゃした感じの弱腰なMっ気のある男だからこそギャップで女の側はメロメロになるらしい。

これ、めっちゃ笑えなくない???

これ聞いたとき、腹の中で笑いがとまらなくなった。

だって、

俺の機嫌直せ!!

とか、普通言う???言わなくね??職場の女の子にだよ。もう笑えてたまらなかった。

確かに女子はSっ気のある強い男子が好きなのだ。これはまあ強いオスを求めるという本能だろう。しかし、まあそれをクチに出しているその男性を想像したら笑えてきたわ。

ちなみにその男性ストライクゾーンが広いそう。女子ならほぼどんな子でもイケるらしい。なるほど~。世の中色んな男子がいるもんですね。

俺はめっちゃストライクゾーン狭いからなあ。

まあ、誰も聞いてないか。上から目線で気取って言ってみました。すいません。ストライクゾーンが狭いって非モテなお前が何様だよって感じですね。

でも、これガチ。ほぼほぼストライクゾーンに入ってこない。その代わりストライクにはまると死ぬほどがっつくので怖がられて逃げられるっていうご臨終モード。これもまた笑えますけどもね。

結構、他人って面白いですね。いろんな人がいますね。私もいつか女子に・・・

俺の機嫌直せ!!

って言ってみたいわ。

人生面倒くさい

身体中が悲鳴をあげてる。
私の身体は刻一刻と老化し死へのブラックホールに吸い込まれつつある。

なぜだ?と叫びながら。

ヤマト運輸からラインが来てたので驚いた。先日ラオスビールをネット注文した。

その件でお届け予定日がいつです・・みたいな感じの通知ライン。速攻でお届け予定日を変更した。

ずっと飲みたかったビアラオを飲む。東南アジアではミャンマーのビールに次いで美味しいと評判。

私はタイのシンハビールも大好きだが。カンボジアのアンコールビールも飲みたいけどネットだと超高い。

ビールでも飲まないとこのくそ人生やってられないよ。毎日敗北感と無力感に覆われてるんだ。

ほんとどう生きていいかわからん。自分に素直に生きるとこうなる。自分にウソをつけばポジティブな感じを多少は演出できるのかもしれないけど、自分らしくないし。

拗ねたい、拗ねまくりたい

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我が輩の職場の自己愛性人格障害の輩はすぐに拗ねる。何か気に入らないことがあったり、自分の意見や考えに反対されたり、意見されたり、批判されたりするとすぐに拗ねてあからさまに態度に出してこちらを威嚇してくる。

自己愛性人格障害はみな自分が特別で凄い人だから周りから称賛されてしかるべきと思い込んでいて、お金にルーズだという特徴があるのだが、それに加えてすぐに拗ねるという幼児性も併せ持っているのである。

ここが面白いところであり、むかつくところなのだ。周りの連中はいかに彼を拗ねないようにするか計算しながら行動しなければならないという職責も同時におわなければいけない。

それにしても、普通そんなに職場で早く拗ねなくね?と思うのだが。お前の家じゃねえんだよここは!!と叫びたくなる。

お前の家なら何をしようが構わんし、好きなだけ拗ねていればいいのだが、職場ですぞ。なぜそんなことで拗ねる?みたいな感じで非常に面倒くさいのだ。

それとね・・自己愛性人格障害の人は絶対人を誉めないから。これ、前の職場の同類お局さんも一緒だった。人を誉めることは絶対になくて他人の批判しかしない人だった。

今の職場のスネオ君も一緒。自分が一番凄いのだから、周りから称賛されてしかるべきなのだから、周囲の同僚も上司もバカばかりなのだから絶対に誉めようとしないのである。ここは見事なほど徹底している。

周りの人が誰かを誉めていると、必ず奴らは下げにかかる。これ自己愛の輩の特徴。覚えといて。拗ねると誉めないね。

職場は自分の家の中と一緒であり、その中で自分はトップであり、誰よりも優秀で仕事もできるのだから偉そうにふるまって当たり前という意識が彼らの根底にある。

でもね・・残念ながらもう見事にバレバレなんですよ。周りはそんなに甘くない。全部見抜かれているんですよ。へへへ。
まあ自信がないからこそそうなってしまうんですけれどもね。本当に自分に自信がある人はもっと謙虚。

本当にすごい人は環境に対して素直で謙虚になれるはず。それができないんだからコンプレックスや劣等感の塊であり、それを隠すための行動ととられて当然。

まあ、しょうもない人達ですね。今日も持ち上げてきますかね、面倒くさいですが。