人生とは旅である

日々の体験を通して考えることを大切にしていきます。

振り回されて終わった

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職場の人間関係で最も大切な心構え・・・・それは

できるだけ他人に期待しないようにすること

である。他人に期待するからこそ、裏切られてイライラするのだ。とりわけ職場という場所では思い通りにいかないことが多い。そして、思い通りにいかないとイライラすることが多い。

このイライラからくるストレスをできるだけ減らすために他人に期待しないようにするのがベストなのだ。しかし、そうわかっていてもいつの間にか他人に期待し、裏切られることを繰り返してしまうのだ。

今日は、とある女に振り回された。決められたスケジュールを突如自分の勝手な判断で変えて好きにやりだしたせいで周りが大迷惑し、周囲が明らかにイライラし始めた。

私は、その女に今まで徹底的にイライラし、何度も正面衝突してきたので『またか~』てな感じでできるだけ何も考えないようにして乗り切った。本当にこういう輩は手に負えない。自分の機転が効く合理的で効率的なとっさの判断で職場を助けていると本気で思い込んでいるのである。

私からするとただのジコチューである。以前働いていた職場にもクソジコチューなお局がいたなあ。やたらと張り切ってせかせかと一人で勝手に頑張ってスケジュールを無視しまくり、周りを振り回して悦に浸る馬鹿野郎が・・・

職場には必ずこうしたクソ野郎がいるもので周囲を不快にさせ、働きにくくさせているものである。その人にとっては機転の利いたナイス判断なのだろうが、逆に効率やモチベーションを下げまくっているのである。こういう人間になってはいけないという典型のような人である。

以前は衝突することを辞さなかった私であるが、最近はもう諦めている。所詮人間など変わらない。そもそも自分がその人に何かを期待していることが間違っているのだ。期待している時点で負けなのだ。恋愛と一緒で惚れたら負けである。

とにかく、心を無にして黙々と耐え抜いた者が職場では勝つ。正しいことを言ったものが勝つわけではない。

それにしても腹が立った。

人生最大のご褒美

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人間が健康に立派に生きたご褒美として老衰で苦痛なく死ぬことだけというのは釣り合いが取れていないと思う。人生はただでさえ苦痛で満ちているのに、それを耐え忍んだ結果が老衰だなんて。

頑張った人は永遠に20歳のままの身体でいられるとか、性格を変えられるとかのご褒美があるのなら少しは頑張れる気がするが、そうではないし。やる気がなくなるってもんだ。

人生とは苦労の割にご褒美が少ない。ただひたすら耐え忍ぶのみな気がする。虚しい。

fromあきたこまち toコシヒカリ

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神戸のイニエスタが2試合連続のスーパーゴール!やはり、イニエスタは凄い!さすがスペイン代表およびFCバルセロナのキャプテンだけある。プレーがとにかく柔らかいんだよね。日本人とは全然違うなあと思う。

さて、今日は『コシヒカリ』5kgを購入する。『あきたこまち』を使ってみたのだがやはりなんだか自分に合わず、『コシヒカリ』に戻すことに決めた。なんだかとっても幸せな気分である。以前『ななつぼし』も一度使ったことがあったのだがあまり好きになれず、今回『あきたこまち』を使ってみてなんか違うなあと思い、もう『コシヒカリ』しかない!!と思っている。

あきたこまちコシヒカリ・・・それは似ているようで全然違う。トヨタと日産くらい違う。私は一度日産に乗ったことがあるが、トヨタに変えてからはずっとトヨタである。トヨタの安定性は抜群であり、総合力で圧倒していると私は思う。もうトヨタ以外は乗らないと思う。まあ、すべては好みの問題なので人によって違うのは当たり前なのだが・・

早く海外に行きたい。バンコクが恋しい。毎日つまらない。

黒ラベルと333(バーバーバー)と政治と経済

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今日は、ベトナム料理屋さんに行って黒ラベルの生ビールとベトナムの333(バーバーバー)ビールを飲みながら、ベトナム料理を食す。

333(バーバーバービール)355mlx24本

333(バーバーバービール)355mlx24本

結論から言うと、大変満足できた。まず・・・・このお店の黒ラベルの生ビールは非常に美味しかった。そこが私にとって新鮮な驚きであり、喜ばしいことだったのである。というのも、以前にもブログに書いているのだが、私はお店で黒ラベルの生ビールを飲んであまり美味しく感じたことがなかったのだ。

黒ラベルの缶ビールは好きでよく宅のみしているのだが、お店ででてくるジョッキの生ビールはイマイチだと感じていた。しかし、今回のベトナム料理店での黒ラベルの生ビールは普通に美味しかったのである。これが、非常に嬉しかった。そして、ベトナムビールの333(バーバーバー)は今まで美味しいと思っていたが、日本のビールに比べると味が落ちるなと感じたこと。

単純にビールにおいて日本が勝ったという感じがして少し悦に浸ることができた。ただ、ベトナムビールと言っても何種類かあり、BIA SAIGONなんかはもっと美味しく感じる。

まあ、そうは言ってもビールというものはシチュエーションによって味がだいぶ変わるものであり、とりわけきつい仕事、嫌な仕事を終えた後に飲めば美味しく感じやすいので一概には言えないのかもしれない。

さて、今日は書店で購入したひろゆきさんの『無敵の思考』を読む。

無敵の思考 ――誰でもトクする人になれるコスパ最強のルール21

無敵の思考 ――誰でもトクする人になれるコスパ最強のルール21

ひろゆきさんの本を読むのは2回目(2冊目)なのだが、この本も大変面白かった。そして、本を読み進めながら私とひろゆきさんの共通点と相違点が鮮明になり面白いなあと思ったのである。

まず、共通点としてひろゆきさんも私も政治的にリベラルであるということ。この感覚を共有できるからこそ著書を読んでいて納得したり、共感できたりするし、面白いなあ、参考になるなあと感じる。

とりわけ、面白いと感じるのは『ルール作り』に関する思考である。一般的に(政治的に)リベラルな人というのはルールにこだわる人が多い。著書を読めばわかるとおり、ひろゆきさんも自己の中で確個たるルールを確立していてそれを実践している。それは、私自身も同じである。ただ、そのルールはひろゆきさんと私で微妙~だいぶ違う。そこがまた面白く感じる。

とにかく、ルールを確立し、それを順守していくのが好きなのが一般的なリベラル思考である。ここが大変に共感できる。それと、ひろゆきさんが盛んに提唱している『ベーシックインカム』についても私は面白いと思うし、一回試してみたらどうか?と思う。ベーシックインカムというのは日本国民であれば毎月一定の収入(毎月数万円程度)を国から補償されるシステムで、これにより国民の幸福感が増すと同時に一定の格差是正が見込まれるということである。

一方でだいぶ(思想的に)違うなと感じたのは、ひろゆきさんは経済的に保守派であるのに対し、私は経済的にもリベラル派であるということである。

ひろゆきさんの本を読んでいるとなるべくお金は遣わないで幸せになろうという発想が強い。無駄なお金はできるだけ遣わないで貯めて増やすことが幸せなのではないか?という発想が根底にあると思われる。

私はそう考えないのである。というのも私はお金を増やすことも儲けることも貯めることも全然興味がないし、逆にお金は少なければ少ないなりに面白いと思っているからである。というのも、人生というものは安定してしまうとつまらないと思うからだ。

確かにお金をたくさん持っていて将来にわたってお金に困らないという安心感があれば幸せになるような気はする。そこは世間一般の人とだいたい一致しているところである。しかし、現実的に私の人生を振り返ってみるとお金がなくてどうしよう?と思っている時の方が、逆に緊張感や切迫感が増し、人生の充実度が高まったと思うからである。

私は海外一人旅が大好きだが、誰かにパッケージされた安全、安心な旅行よりも自分一人で全責任を負わなければいけない単独旅行の方がはるかに充実しているという確信を持っている。それは、私の人生観、価値観、実体験に照らし合わせて確かなものであり、かけがえのない宝のようなものでる。

つまり、私の価値観に照らし合わせるとお金は持っていない方が楽しく、幸せで、充実感があるということになる。それと、インドやバングラデシュを旅行していわゆる『本当に貧しい人』というのを生で見たことも大きい。人というものは同じ光景を見ていてるようで着眼点が全然違うものである。

私がインド、バングラデシュなどの貧しい国(貧しい人が多くいる国)を旅して着眼したのはいわゆるきらびやかなサリーを着たリッチな人達ではなく、路上に打ち捨てられている食うや食わずの貧乏な人であった。こうした人達はいったいどんなことを思いながら生活しているのだろう?どんなことに喜びや幸せを感じているのだろう?どんな苦労を抱えながら生きているのだろう?ということが単純に気になったのである。

確かにお金持ちの人生は安定しているかもしれないが、では貧しい人達の生が完全に不幸で充実していないか?というとそれはわからないように思う。つまり、安定しているから幸せなのか?ということに疑問を感じるのである。だからこそ、私はお金をあまり持っていたくないし、余ったお金はできるだけ世間にばら撒きたいと思っている。それは、誰かのためというよりも自分の人生を充実にするための目的論的な発想である。

それから、私は政治的にリベラルで経済的に保守であるひろゆきさんのような人の話は面白く聞くけれども政治的に保守で経済的にも保守である人の話を全然受け入れる気がないというか馬鹿にしてみているふしがある。

とりわけ、右傾化しているこの(現在の)日本社会の中で政治的に保守的で『日本を守ろう』的なことを声高に言ったり、経済的に保守的で『たくさん稼ぎましょう』的なことを言う人の話などはなから全然聞きたくない。それは、私の人生観に照らし合わせて真逆であり、死ぬほどどうでもいいことであり、まるで耳を傾ける必要性などなく、馬鹿げた戯言にしか聞こえない。

とりわけ、私はネトウヨという人種が心の底から大嫌いなのだが、ネットでそういう人達の排斥的な言論を目にした瞬間『は?馬鹿じゃないの?さっさと死ねば?』と思う。まあ、人それぞれ価値観は違って当たり前だし、自由に自己表現をすればいいし、言論の自由は十分に認められるべきだから、生き方としてはアリだとは思う。

ただし、リベラルな私からするとまるで尊敬に値しない思考だし、どうでもいいし、何の感銘も受けず、蔑んで終わりである。

1人の人間の人生なんて別にどうでもいいと私は常日頃思っている。1人がこの世から消えて何か困ることがあるだろうか?私が死んで誰か困るだろうか?と私は現実的にいつも考えている。確実に困らないと思う。

とりわけ、私の場合本当にそれこそ今日死んでも全然かまわないといつも思っているので、『美しい日本』を後世に残したいという思いは皆無だし、お金をたくさん持っていてもいなくても全然どうでもいいと思う。まあ、ポケットに100円くらいあれば最低限水が飲めたり、ちっちなパンぐらいは買えたりすると思うのでそれで今日を凌げればいいと思う。

私はそういう思考で生きているからこそ、いわゆる政治的にも経済的にも保守である人を尊敬しない。つまり、私は何かを保ち、守ることが馬鹿らしいと思っている。

以上でした。

花火とビール🍺

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昨夜は前の職場の仲が良い人達と4人で花火を見ながらビールを飲む☀花火好きな仲間が完璧な場所取りをしてくれたお陰で仕掛けも花火もよく見えた❗

しかし、私はあまり花火が好きではないことに気付いた。大玉があがり、綺麗な花火がきらめき、爆音が轟き、歓声があがる度に「だからなんなのだ?」という気持ちになる。

やはり、私はぐれているなと思う。それとビールを飲みながら花火を見るって意外とロマンチックではない。これなら居酒屋で談笑しながらとか海外のビーチで波の音を聞きながらビールを飲んだ方が幸せである。

花火自体も所詮は人工物じゃないか!プーケットやバリ島のサンセットの方が綺麗だよ❗と思ってしまう。

しかも、花火はどっちかというと1人で見た方が楽しい気がする。大概の人は家族や恋人や友達とワイワイしながら見る方が好きだと思うが、私は逆に1人の方が雰囲気が出るように思った✨

ということで花火大会そのものよりもその後の語らいの方が楽しかった❗もう、花火はいーなと思う。それにしてもあれだけの人が1つの場所に集合する吸引力は凄い。

家族や恋人同士ばかりだ。自分とはなんの縁もゆかりもない人生をおくっている人がこんなにもいるなんて・・みんないーなあ🎵羨ましいなあ😃俺の人生はナンだったんだろう?って心から思い、哀しくなった😱

私の人生はどこで道を間違えたんだ!??切ない❗

今日はサッポロ(SAPPORO)デイ!

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今日は母親と二人で和食屋でランチ。かつ丼と蕎麦を食べる。ここ数年両親と大変仲が良く、時々家族で一緒にご飯を食べに行ったり、母親と二人で食事をしたりする。

私は、以前にも書いた通りどんな運の巡りあわせなのか大変幸福な家庭に育った。両親共にとても尊敬でき、人格者で、馬鹿で無能な私を大切に育ててくれた。私は頭が悪く、不器用だったから、自分が嫌いで両親に反抗、反発ばかりしていたのだがそれでも暖かく時に厳しく見守ってくれた。

ネットで毒親を持った方の苦悩などを読むと本当に切なくなる。親に虐待されたり、言葉の暴力を受け続けたりしながら育った方はどう考えても不幸である。私はそうした意味でめちゃくちゃラッキーだったとしか思えない。今思い返してみても、なんて良い両親だったんだろう!という感謝しか沸いてこないのだ。

しかし、そうした環境に恵まれたとしても人間は幸福になれないというところが人生の難しいところである。私はまさに私という大問題を抱えている。私が私として生きるのは大変に息苦しい。この息苦しさを抱えながら生きていかなければいけないなんて・・とため息ばかり出てしまう。

今日は、お店でサッポロ黒ラベルの生ビールをジョッキ1杯、エビス(SAPPORO)の瓶ビールを1本、そして家に帰ってきてからサッポロ黒ラベルの缶ビールを飲んでいる。いつも思うのだが、黒ラベルってなんで生ビールはあんまり美味しくないのに、缶ビールで飲むと美味しいのだろう?普通は生ビールの方が美味しいのだけれど、今回はエビスの瓶ビールの方がずっと美味しく感じた。

宅飲みの時は黒ラベルの缶ビールが好きでよく飲んでいるのだが、お店で生のジョッキを飲んでも全然美味しくない。なんだか薄味で大味なのだ。ところが、缶ビールの黒ラベルはなんだか凄くスッキリとしていてのど越しがさわやかでとっても美味しいのだ。逆に缶ビールで飲むプレミアムモルツは美味しく感じないのに、お店で飲む生のプレミアムモルツの美味しさと言ったらない。

ということで、生ビールならプレモル、缶なら黒ラベルという住みわけが自分の中でできている。今日は完全にサッポロビールの日だ。こんなにサッポロビールに貢献しても良いのだろうか?

家庭環境とは実に不思議なものである。家庭環境が良いから性格が良い子が育つとは限らない。私みたいにひねくれてしまう人間もいる。逆に家庭環境をばねに(少なくとも表面上は・・)とても良い子になる場合もある。

『良い』とは難しいもの。何が良いのかよくわからないまま生きている。それは風のように感じるしかない。良いも悪いも確個たる定義が決まっているものではない。それらは自分の価値観や肌感覚に照らし合わせて決まっていくものであり、主観的なものである。良いことをしようと意志してもそれが他人から見て本当に良いことなのか?はわからない。

逆に悪いことだと思ってしたことが、結果的に良いことをもたらす場合もある。自分は良いことをしたのだ・・とあまり思わない方が良いのかもしれない。それはある意味傲慢な考え方である。良いか悪いかは永遠にわからないものかもしれない。

つまるところ、私は『良い』ことを国家や集団が決めてしまうことに危機感を覚えるのだ。集団が『良い』ことや『美しい』ことばかりを求めるとろくなことにならないと思う。『悪い』ことの中にも『良い』ことの萌芽がある。右へ倣えはいかんよと思う。まあ、私は性格がひねくれているからどんなに右へ倣えをお国や集団から強要されても、倣わないから大丈夫なのだけれども。

24時間フィットネス

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最近、近くに24時間365日営業のフィットネスジムができたので通い始めた。これが非常に便利で重宝している。

いつでも、気軽に気兼ねなくトレーニングできるので大変助かる。しかも以前通っていたジムが遠かったから比較的近くにできたのは物凄く便利だ。

少し前までは東京や大阪や名古屋など主に大都市圏にしかなかった24時間営業のジムだが、最近は地方都市にも増えてきた。それだけニーズがあるということなんだろう。

プールや、サウナや風呂の設備をガッツリ使いたいという人は従来型のスポーツジムの会員でいる方がメリットが大きいが、私のようなプールもめったに使わないし、サウナや風呂は全く使わない人からするとコンビニのようなジムでコンパクトにトレーニングできて割安な方がよっぽどありがたい。

しかも、従来型の大型ジムは割とトレーナーさんが多くて気を遣う感じがあった。24時間営業のジムの場合、トレーナーさんがいない時間帯も長く、いてもお客さんには全く干渉しない感じなので凄くトレーニングに集中できる。

まさに、私のニーズを100%かなえてくれているのでありがたい。涙が出るほどうれしい。
しかも、最近通い始めたジムのランニングマシンが結構走りやすいので助かる。記事にも書いたが先日は13キロも走ってしまったし、今日も早起きして4.5キロを21分で走った。

朝起きてジムで運動してそのままジムのシャワーを浴びてカフェに行ったり、家で一休みしたりすることって想像しているよりも幸福である。人生なんて不幸の連続なんだけど、こうしてちょっと運動して身体に刺激を与えることで快感を感じられるものなんだなと思う。幸福なんてしょせんこの程度のものかもしれない。

ジムで走っている時って確かに苦しいんだけど、それに集中しているから常日頃の悩みや苦しみから解放されて気が晴れる。思っているよりも運動の効果というものは大きい。私は外を走るのが苦手だからジムで走れることはありがたい。

外を走るとなんだか凄く気が散るのだ。車がうるさいし、信号で止まらなければいけないし、暑いし(寒いし)、ペースが掴みづらいし、天候に左右されるし、気分がのらないとすぐに歩きたくなる。逆にジムのランニングマシンだと走れない人もいるだろうけど。私はジムのマシーンを使ってストイックに自分と向き合いたい。

なんか、明るく楽しいことってないだろうか?ないなあ。とにかく仕事後に飲むビールだけが楽しみだ。
昨日飲んだアサヒの限定醸造ビール旨かったなあ。