人生とは旅である

日々の体験を通して考えることを大切にしていきます。

わかってるね👋

はい、みんなわかってるね~😄
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次のヒント💕
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最後のヒント😅
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これでわからない人は日本人じゃないですから❗

この前話題の「ボヘミアンラプソディー」観たんだけどあれ、どうよ?

俺はぜんっぜんいいと思わなかったんだけどな~。つまらなくはなかったけど良くはなかった☀

まず、ストーリーが中途半端。そして主演のフレディマーキュリー役を演じた男の演技も良くない。出っ歯過ぎて不細工だし。

そもそもクィーンというバンドがたいして好きでもなかったせいで余計に楽しめなかった😱私は80年代産まれなんでクィーンの全盛期でもないし、有名な曲しか知らないという感じ😓We are the champions!とかWe will rock youとかはもちろん知ってたけど。

私はビートルズが大好きだからクィーンはちょっと違うなって感じ。ロンドンやリヴァプールなどビートルズの名所巡りとか凄くしたい。クィーンもイギリスのバンドなんですね。

タイトルのボヘミアンラプソディーって曲も知らなかった😺聞いてみたらなんか聞いたことある感じだったけどね。「ボヘミアンラプソディー」の前に見たのは「ヴェノム」だったんだけど私はヴェノムの方がずっとずっと面白かったし、迫力があったし、好きだわ~🍺

まあ巨乳が好きか貧乳が好きか、ぽっちゃりが好きか細身が好きか、可愛系が好きかキレイ系が好きかみたいな好みの問題だと思います✨

タイプな人を見つけてアタックしましょう🎵では、また🙌

頼むからやめてほしいんだけど・・・

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この時期になると毎年めちゃくちゃ腹が立つことが1つ。それは、職場でマスクをつける人が増え、それを強制される雰囲気があること。この同調圧力に耐えるのって結構大変。

何を隠そう、私はマスクというものが大っ嫌いである。日本人のマスク病、マスク教、マスク依存症というものは想像している以上にとてつもなく大きいものがあって、誰も彼もがマスクをつけると風邪や花粉症の予防になるし、つけると効果があるものだと思っているふしがある。

そう思い込んでいるマスク教徒達に一言言いたい。マスクなんかに頼るな。海外に出ろ。海外に出ればマスクなんて誰もつけてないし、日本人くらいだよということ。タイやベトナムや中国などの排ガスや大気汚染がある地域ではマスクをつけている人がいるけどまあ欧米諸国なんかでは冬でも誰もつけていないね。

これだけ、日本人はみな誰も彼もマスクをつけているのに毎年インフルエンザやノロウイルスが大流行している。つまり、あんなものに予防効果なんてないんだよ。よく見ているとわかるけど、常日頃からマスクしてる人に限ってインフルエンザとかノロウイルスとかにかかって会社を休むものだし。そもそもウイルスなんて死ぬほど小さいのだからマスクの網の目なんて余裕で通すから。くしゃみとか飛沫感染の予防にはなるけど、病気になった人だけがすればいい。

頼むから他人に強制するな。俺はマスク教徒じゃない。科学的根拠もないのに、さも効果があるような宣伝をして他人に勧めるな。どんな宗教を信じようが別に構わないが俺は俺だし、俺はしたくないものはしないし、信じたくないものは信じない。それだけのことさ。

一言で言っちまうと、日本人ってとにかく不安が強くて安心したいんだよ。だからマスクが流行る。つけていれば安心だと。効果なんて結局どうでもいい。みんながつけてくれれば自分も安心。自分のマスクが正当化される。他人の目を気にしなくてもいい。自分の顔のコンプレックスが消える。人目が気にならなくてくすむ。要はそういう効果。

日本人に必要なのはもっと免疫力を高めるということだと思う。菌やウイルスにたくさん触れて身体の耐性を高める。それが一番大事。インドなんかに行ってみるとわかるが、日本人はみな下痢をする。インド人は下痢をしていない。これは耐性の差だと思う。常日頃から鍛えられているんだね現地の人は。発想を変えてみよう。守ろう、守ろうとするからやられるんです。スポーツでも一緒で攻撃は最大の防御というじゃないか。

まあ、どうせ日本マスク教団のみなさんには何も響かないだろうけど、勝手に自分1人でやってください。大迷惑。人は人、自分は自分。余計なお世話。どうせ、今年もインフルエンザだの、ノロウイルスだの流行るから。しかもマスクしてる人がかかるんだから。

寒くなってきた

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皆さま、お久しファブリーズ!!!!!

9日ぶりの記事投稿です。お元気でしたでしょうか???

私は無気力でした。そしてイライラしてました。毎年この時期になるとイライラします。私は寒いのが大の苦手でそれがツライのもありますが、何よりも日照時間が短くなると冬季うつ病を発症するのです。

冬季うつ病を発症するとどうなるか・・というとまず気持ちが沈んできてやる気がなくなります。そして、甘いものがやたらと食べたくなり、ささいなことにイライラするようになります。脳内物質セロトニンが減るとこういう症状がでるんですね。

私は常日頃からうつ病でエネルギーがありませんから、冬になると冬季うつも重なり、メンタルは最低最悪の状態になります。
こんなつらい冬でも例えば東南アジアなどの暑い国に旅行に行きビーチで日光浴なんかをするとめちゃくちゃ元気になるんですよ。もちろん、旅が楽しいからというのもありますが、日光を浴びるということによりセロトニンが出て元気になるんでしょうね。

世の中には『〇〇せねばならない』という嘘が溢れていますね。よくよく考えるとどうでもいいことばかりだと思います。〇〇しなくても何も問題がなかったり、誰も困らなかったりするのに人々はその強迫観念に追い立てられて生きています。いったんこうした『〇〇せねば・・』という思考を放棄して怠惰で無気力になり、今死んでいくということを想像するのがいいと思います。

実のところ人生などホントに大切なものなんてないというのが私の実感です。私が今死んでこの世からいなくなっても世の中は何事もなかったかのように回っていきます。これは大変に興味深い事実でしょう。

みんな、本当はしなくてもいいことを強迫観念に駆り立てられて次々とこなしていくプレッシャーにさいなまれストレスに絡めとられ寿命を縮めている気がします。世の中なければないでそれなりに回ります。人間がいなくても地球は困らないのです。

ここ最近の社会の画一化は恐ろしいものがあると思います。個性なんてほとんどなくなっている気がする。法律の整備って大事だろうけど、人間の自由を奪う部分がありますね。私もこの人生をどうするのか早く手を打たねばなりません。悩むところです。

暇すぎてやることなし

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皆さまこんにちは。お久しブリーフです。約5日間ブログを放置しました。あーーーー、東京に住みたい。バンコクに住みたい。カオサンロードに行きたいーーーーーーーーーーーーーーーーー、海外に行きたいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーって叫んでいる自分です。

ところで、皆様休みの日はどんなことをして暇をつぶしていますか??

私は正直やることがなくて困っています。何をしてもすぐに飽きてしまうし、友達も少ないのでたまにしか遊ぶこともなく暇をもてあましてます。独身って結構難しいですね~。

みんな、なんで結婚したがるかというと結局は孤独から逃れたいのと暇つぶしに困るからだと思うんです。独身って結構ツライですよ。暇だし、孤独だし、やることないし。かと言って私は変に人間嫌いだし、人と関わるのが得意でないし、趣味や特技もないし、プライドも高いので職場とかで暇そうにしてる人に声かけてプライベートで会おうともあまり思わない。

会ってガッカリするよりは一人でいたいと思うタイプ。もちろん、相手からしてもはた迷惑な話でしょう。

日本人って暇に耐えられない人種なんだと思うんです。例えば海外のビーチリゾートなんかに行ってみても欧米の白人がビーチでゆったりと日光浴をしたり、読書をしたり、スマホをいじったりして暇つぶしをしている一方で日本人はせわしなく動き回っている人ばかりです。私自身もそうだから間違いない。日本人はせっかちです。

そもそも欧米人は最低でも2週間以上の休暇を取って海外のビーチに来ていますから時間があるんですね。欧米人の場合、2週間ではかなり短い方でして、1カ月以上の休暇で来ている人も多いです。そもそも何もしない時間が日ごろから多くあり、その潰し方を身体で知っているんですよね。

そもそも欧米人は家族や友達同士や恋人と長いバカンスに海外に来ている場合が非常に多い。これまた羨ましい話です。日本人の場合、友達と一緒に1週間以上の休暇を取ることって限りなく困難だと思います。定年退職している場合は別ですが。だから一人で渡航している人も多く、現地でも暇つぶしに困るというパターンはよくあります。それが嫌で海外には出ないというパターンも多いですね。日本人は限りなくドメスティックな人種ですし、国内ですべてを完結させようとするし、それで多くが満足していますからね。

ということで、私も正直暇つぶしに困り、休日が難しく感じております。何かをしなければいけないと思いながら何もできません。もっとやる気がほしい。友達もほしいけど正直あまり付き合いたく感じる人もいない。本当にどんな生き方をすればいいのか皆目見当がつきません。私の身体にも色々と面倒な問題があり、一筋縄でいかず、結局今の生活を維持することくらいしか思い浮かばない。これって幸せなのか?と思いながらもどうせ死ぬのだしまあどうでもいいやーと思いながらでも人生結構長いなあと思い生きています。

インドなんかに行くと暇そうな人(実際に暇な人)が山ほどいますけど、まあ人生なんて結局暇なんですよ。やることなんて何もないんです。私は仕事に命を懸けている人を基本的に信用していませんが、それは結局仕事を暇つぶしの道具にしていることに対しての嫌悪があるからだと思います。確かに人生は暇であり、暇つぶしに仕事はもってこいなんだけれどもそれで人生を塗ってしまうことに違和感があります。まあ賢い暇つぶしであることは認めますし、私が最も尊敬している友人は二人とも仕事熱心ですので、仕事を何もしない人間よりも確実にマシなことは確かですが、だからと言って私がそうしたいかというとそうしたくもない。

人生って凄く難しい。それは人間が無限の可能性を持っていないにも関わらず何かしらができる存在だから、何かしらをしたいと思っている存在だからだと思います。

獣同士の肉体の激しいぶつかり合い

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昨夜は暇だったのでネットで大学時代に東京で4年間暮らしたアパートを調べていた。私が住んでいたそのぼろアパートは当時(15~18年位前)家賃が毎月62000円であった。そして、昨夜調べた情報によると家賃は36000円くらいであった。つまりこの15年で一気に25000円以上も価値が下落したことになる。

そのぼろアパートは外見上特にぼろく感じないのだが、住んでみるととてつもない悪物件だということがわかる。まず造りが非常に粗雑で、壁が薄く隣近所の声や物音が丸聞こえである。そして、隙間風が半端なく冬は室内にいても外にいるのと変わらないくらい寒い。暖房をたいてもそうなのだ。当時北海道に住んでいた友達が泊まりに来た時もあまりの寒さで震えていたし、「これじゃ外と変わりないね」と漏らしていた。その他、冬に遊びに来た人は皆異口同音に「寒い」と訴えた。

そして、そこのアパートの大家さんがまたすごい曲者で朝起きると必ずアパートの周辺をうろうろしているのだが、こちらが挨拶しても平気で無視するのである。ちなみにこの大家はそのアパートの一室に奥さんと二人で住んでいた。奥さんの方は割とまともなおばちゃんで挨拶すれば返してくれるし、まあいわゆる普通な感じだったのだが、その旦那がとにかく傲慢・頑固でうざかった。一言でいうと目障り極まりなかったのである。

私がそのアパートに住んで最も驚いたのは白昼堂々と繰り返されるSEXの雄たけびである。そのアパートには東京という土地柄からか単身の若い男性や女性が多く入居していており、私もその一人だったのだが、まあ入居者が恋人を部屋に連れ込むのである。そして、『獣同士の肉体の激しいぶつかり合い」が普通に昼から繰り返される。

アパートに女の喘ぎ声が響き渡り、肉体が激しくぶつかり合う「パチンパチン」という音や床がSEXの振動でガタンガタンと揺れる音が響き渡る。今現在2人がどこまで進んでいるのか一目(一見?)瞭然なのであった。しかもその音声は真隣や真下の部屋から聞こえてくるのならまだいいのだが、通路挟んで2部屋くらい奥の離れた部屋から聞こえてくるのである。このぼろアパートの防音性の低さには呆れたものだった。

1回戦が終了し、「あーー、終わった」とこちらも一息ついているとまた数分後に「ちょっと、こないで~。やめて~」という女の叫び声が聞こえまた同じような激しい肉体のぶつかり合い、男女のせめぎあいの音が聞こえてくる。床の振動はクライマックスに達し、女の喘ぎ声は頂点に達するのである。最初は必死に拒絶していた女だったが、彼氏の愛撫に負けいつの間にか快楽のとりこになっているのである。

こういうことが日夜そこかしこで繰り返されているまるでどこかの連れ込み宿状態のアパートだったから落ち着いて暮らしたい私としてはたまらなかった。とにかく、できるだけ部屋にいたくなくて大学が終わったらすぐに新宿や渋谷などに行ってぶらぶらと暇をつぶし夜は遅めに帰ってくるようにしていた。夜は夜で壁に耳を当てると隣や下の住人達が連れ込んだと思われる女の喘ぎ声が聞こえてくる。しかし、一応配慮している感じで声をころしてことに及んでいるぶんましである。

大学時代は住環境が悪すぎて毎日本当に気が変になりそうであった。よくもあんなひどい部屋で4年間を耐え抜いたと思う。修行以外の何物でもなかった。ただ、ああれだけのひどい物件に4年間住んだという実績が私をつよくしたのも確かである。今住んでいる部屋はもうかれこれ10年になるが、大学時代の物件と比べると天国である。大学時代のアパートはかくのごときひどい有様なのに当時毎月62000円も払っていたのだ。なんでもっと早く引っ越さなかったのだろう??

やせ我慢以外の何物でもない。引っ越そうと思えば全然引っ越すことができたのに。しかも駅からめちゃくちゃ遠くて徒歩で13~14分かかるのである。雨の日は傘をさして寒い思いをしながら駅までひたすら歩いた記憶がある。戻ってきたら男と女の激しいぶつかり合い。こういうひどい住環境だったからとにかく人がいつかない物件で、入居してきた人は数か月で次々と引っ越していった。私が一番長く頑張ったほうだったと思う。確かに高い賃料を払って我慢して住むメリットは何もなかったのだ。

白昼堂々と彼氏を連れ込んで肉体をぶつけ合い性の快楽の雄たけびをあげていた若い単身女性もしばらくしていなくなり、少しは静かになった。それでもとにかくなにかとうるさく、寒い物件であった。東京でも稀にみる最低最悪な物件に4年間住んでみた感想として最悪な条件を4つ考えてみた。

①うるさい(壁が薄くて音が響く)
②寒い(隙間風が入り、防寒性能が低い)
③高い(’家賃が高い)
④遠い(最寄り駅から遠い)

以上4つを満たしていれば立派なクソ物件となるが、私の住んでいたアパートは圧倒的なハイスコアでこれらを満たしていた。人間は住環境がある程度快適でないと決して幸せになれないと痛感した4年間であった。もう一度住めと言われてももう絶対に無理である。私は発狂するだろう。

職場と他人

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職場ってウザイ!!一言で言うとそうなる。職場で働く同僚や上司にウザイのがいるからこそ仕事に行きたくないのだ。

あーーー、職場と縁を切りたい。少なくとも職場のウザイ同僚と縁を切りたい。そうした方が精神衛生上間違いなく良い。

結局、ウザイ同僚と関わることがストレスなのだ。

世の中には純粋に仕事に情熱があったり、良心や義務感から仕事に取り組んでいる人がいる。そういう人には別に腹が立たないのだが、周囲に自分の能力をひけらかして、目立ちたいがために頑張ってますアピールをする人がいてそういうのがウザくてたまらない。

自分はこれだけ働いてます、こんなこともできます・・みたいなね。いや、別にあんたいなくても全然大丈夫だから・・むしろいない方がずっと雰囲気良いからっていつも思う。余計なことばかりして点数稼ぎして周囲に無駄な仕事を増やしていく輩、コノヤローじゃない?????

しかも、その輩やたらと我が強くて俺のやり方が絶対正しいと過信していて何か一言言えばすぐ不機嫌になる。もう頼むから職場を去ってくれよ。あれで自分を一流だと過信しているアホさ加減には気が滅入るね。

まあ、できることならば職場は3年で退職したほうがいい。精神衛生上悪い。もうそろそろ辞めたいなあと思う。とにかくウザイ人と縁を切ってスッキリしたいのだ。人生どうせみな死ぬのだから嫌な人とは関わりたくないっすね。心からそう思ういます。

おしゃべりな男はもてない

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『おしゃべりな男はもてない』というのは普遍的な法則だと思う。

基本的に女性は話好きである。自分のことを話したくてたまらない生き物である。形として一応相手の話を聞くふりをするが、それは相手の気持ちを考えたり、マナーに配慮したりしているからであって本当は自分のことを少しでも多くたくさん話し気持ちを共有したいのである。

だからこそ聞き上手な男性がもて、おしゃべりな男はもてないようになっている。ところが、中にはめちゃくちゃおしゃべりな男というのがいて、話すと止まらなくなる。しかも、自分の話ばかりである。

男はおしゃべりな男がそんなに嫌いでないし、気持ち悪く感じないものだが、女はおしゃべりな男をウザく感じているし、気持ち悪く感じるものである。それは男と女の脳の構造が違うからである。女は子供を育てるために言語脳が発達しているのだ。右脳と左脳をバランスよく使いながら言葉を駆使するようにできているのだ。

だからこそ女の話は脈絡もなくとぶのである。急展開することも多い。これは、男の脳と違って右脳や左脳に特化した使い方をするのではなく、右脳と左脳を結ぶ脳梁が太く、イメージや直感を司る右脳と論理を駆使する左脳が同時に使われやすいからである。

女性の中には無口の人もいるが、こういう女性は注意が必要である。おしゃべりな男が近付いて行ったところでうまくいかないことが多い。というのも、無口な女性というのは常にストレスを抱えているからである。本当はおしゃべりでストレスを発散したいのだが、なかなか性格的にそうできなかったり、空気を読んで自分を抑えたりしているせいで凄くイラついていたり、攻撃的だったり、気が強かったり、癖が強かったりする。

脳の構造的に女は基本的におしゃべりをしたいはずなので、無口でおとなしいからと言って男の側が弾丸トークをすればいいというものでもない。できるだけ言葉を引き出すように努力するしかない。ということで、女がおしゃべりな男を苦手とするのはわかった。

しかし、男の側からしてもおしゃべりな女というのはウザくて腹が立つ存在である。頼むから黙っててくれと思う。不思議と同性に関してはそう思わないものの異性に対してはそう思う。なんでだろう???