人生とは旅である

日々の体験を通して考えることを大切にしていきます。

ベトナム料理を食らう

今日の夜はベトナム料理店に行ってきた。

注文したのは豚肉入りのフォーとベトナムソーセージである。

しめて1500円。

美味かった。

ベトナム料理はヘルシーであっさりしていて美味しい。

ベトナム人に痩せている人が多いのはベトナム料理がヘルシーだからである。

フォーを食べてみるとわかるが日本のラーメンのように脂ぎっていないしとても健康的な料理である。

ああいうものを3食食べているのだからベトナム人は痩せているわけだ。

確かにベトナムに行ったときは細い人が多いなーと思った。

フィリピンも同様で痩せている人が多い印象がある。

ところがマレーシアやタイなどに行くと太った人が多い。

やはり料理が脂ぎっているからなのではないだろうか?

もちろん、遺伝的な体質も大きいだろう。

ギャル曽根のようにどんなに食べても全然太らない人もいれば少しだべるだけでみるみる太っていく人もいる。

同じ日本人でも物凄い差があるわけだから人種間では差があるだろうし、食生活で大きな差が出るだろう。

よく人間は腹八分がいいと言うがこれは本当にそうだと思う。

人間は食べ過ぎるとろくがことがない。

少し腹がすいているくらいがちょうど良い。

腹が減ってしょうがない状態だと色んなことに集中できないのでよくないがその一歩手前の状態を保つと色んなことがスムーズに行く。

タイ料理もベトナム料理も美味しくて好きだ。

さて、明日は何を食べようか?