人生とは旅である

日々の体験を通して考えることを大切にしていきます。

ISの人質

書店で「ISの人質」という面白そうな本を見つけたのでついつい買ってしまった。

ISの人質 13カ月の拘束、そして生還 (光文社新書)

ISの人質 13カ月の拘束、そして生還 (光文社新書)

まだ、1ページも読んでいないのでよくわからんが、とにかくISに13ヵ月拘束されて解放されたとある外国人のノンフィクションである。

税抜き1300円もしたのでつまらなかったらただじゃ済まさぬぞ・・という邪悪な気持ちが頭をよぎっている。

拘束された当人が経験した地獄からしたら、読者が著書をつまらないとか楽しいとか好き勝手に言うのは失礼な話だが。

こういうダークなノンフィクションが好きだ。

さて、これからじっくり読むとしようか。