人生とは旅である

日々の体験を通して考えることを大切にしていきます。

馴れ馴れしい奴=ウザイ奴

職場にめちゃくちゃ馴れ馴れしい奴が入ってきました~。イエーイ!!

ってことで、どんな職場でも必ず1人は馴れ馴れしい人っていませんか?

私は馴れ馴れしい人って大っ嫌いなんですよね。

そして、周りの多くの人も同じように感じてますね。

馴れ馴れしい人と親しみやすい人の違いは何なのか?

ネットで調べたらまさにその通り!と思ったことが書いてあったので添付します。

相手の配慮ができるかできないか
親しみやすい人は心地よい距離感を保ちつつ、笑顔で愛想が良く、同じ目線で人と話すことができ、相手に対するさりげない配慮ができるのです。そのため気付かないうちに「この人と仲良くなりたいな」と思わせることができるので、深い友情に育まれたりするのです。

逆に馴れ馴れしい人は、面識があまりないのに、いきなり土足でグイグイ踏み込まれるような距離の詰め方をしてきて、こちらに対する配慮が全くないのです。間の取り方が下手で人スペースに入り込んできたりします。馴れ馴れしい人はどこからともなく急に現れて話の腰を折ったり、聞いてもないのに知ったかぶって話し始めたりしますね。自分のことしか考えてませんね。それはダメだろうと思えるか思えないかが馴れ馴れしい人と親しみやすい人との違いでしょう。

そうそう。馴れ馴れしい人って人の心に土足で入ってくる距離感があるんですよね。

礼儀がなっていないというか。

一応表面的にはうまく接していますけど、この先絶対仲良くならないな、この人って思いながら話してます。

馴れ馴れしい奴って痛いですね。

お局さんくらい痛々しいんです。

絶対こういう風になっちゃダメ。そう思いますね。