人生とは旅である

日々の体験を通して考えることを大切にしていきます。

もう、どうにでもしてーーっ💝

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なんだか、

「もう、私をどうにでもしてーーー🧡♥️😍💕スケベー💕」

って気分だ。

時々というか確実に週一か週二でこういう気分になる。

めちゃくちゃブルーな気分。人生自分の力ではどうにもならないのにそれでも生きていかなければいけない孤独な気分である。

女性が発情した時も同様のセリフを吐く時があるが、このセリフが出た時は大変危険なので注意が必要である。

なぜかというと、女性が

もう、どうにでもしてーーー

と言っている時は私を襲ってーー、おかしてーーみたいな女性の身体全体をかけた捨て身のセリフなので、ここで男性が逃げるわけにはいかないという半端ないプレッシャーがあるからだ。

逆に私はそういう時こそ真っ先に逃げ出したくなるタイプなのだが、状況的にそういうわけにはいかないのである。

男としての勝負時であり、男らしさや男っぽい強引さを示す大事な時であり、断崖絶壁が足元に迫っている一大事の時なのである。

ここで逃げたら確実に男が廃る。男として認められない。
男として逃げるわけにはいかないシチュエーションなのである。

だからこそ私は逆に必死で敵前逃亡をはかりたくなるのだ。

しかし、ここで空気を読まなければならない。女性の察して願望を満たさなければならない。

女性は察してほしい生き物なのだ。
女性が、

もう、どうにでもしてーーー

と叫んでる時に
男が

え?何すればいいの?

などとアスペルガー的な質問を投げかけた瞬間、女性はぶち切れて帰ってしまうだろう。

自分のすべてを捧げようとした男が腑抜けだとガッカリするだろう。この男はいざという時に私を守ってはくれないだろうと捨てられるであろう。

まさに、一進一退の闘いである。
男性側が空気を読まなければいけない正念場である。

ところで今日スーパー銭湯に行ったら脱衣所に防犯カメラがついていたけど、これって普通にありなのだろうか?

まあ確かに何かあった時の証拠が店側にないと困るのは確かだが、では女性の脱衣所にも付いているのだろうか?

めちゃくちゃ気になった。
最近のスーパー銭湯は普通に脱衣所にカメラついてるんですね。

なんだか究極のプライバシーの侵害な気がするのだが、仕方ないのか?

逆に従業員は誰でも脱衣所の監視カメラを確認する権利があるのか?

女性の脱衣所のカメラを見ることが許されるのは女性だけなのか?

いや、そもそも女性の脱衣所にはカメラがないのだろうか?

てなことを色々考えていたら

もう、どうにでもしてーーー。スケベーーー!

と叫びたくなりめちゃくちゃ人生の全てがどーでも良くなってしまった。

人生面倒くさいわ。なんで生きてるんや全く。この身体が嫌だわ。

助けてーーーって気分である。