人生とは旅である

日々の体験を通して考えることを大切にしていきます。

掃除機がついに壊れた

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私が19歳の時に大学に入学し1人暮らしを始めたと同時に買ったSANYOの掃除機がついに壊れた。

私はアラフォーなのだからもうかれこれ20年近く使ったことになる。

SANYO凄し。日本製凄し。ちなみに同じく20年使い続けているTOSHIBAの洗濯機はいまだに何の故障もなく元気に稼働している。

TOSHIBA凄すぎる。

ちなみに今、家で使用しているTOSHIBAのパソコンはめちゃくちゃ頑丈で作りが良くて使いやすい。

かつてNECSONYのパソコンも使ったのだがあっけなく壊れていった。

特にSONYの製品はあまり良くないなあという印象。

今やファーウェイやサムスンにぼろ負けしているのもよくわかる。

製品自体がパッとしないのだ。

日本の家電製品ならTOSHIBAが圧倒的に良い。とにかく作りが頑丈。使い勝手も良い。

TOSHIBAは車でいうとTOYOTAのようなものだ。

頑丈で使いやすい。故障が少ない。

前のスマホSONY製で今はI PHONEを使っているのだがSONYのアンドロイドはパッとしなかった。

一度I PHONEを使ってしまうともうアンドロイドを使いたくなくなる。I PHONEは便利だ。

それにしてもだるい。なんで生きてるんだろう。つまんねえな。

20年前に戻りたい。大学生に戻りたい。

社会なんて一度出たらもう駄目だよなあ。つまんねえよな。

19歳の大学生のころって2浪とか3浪している周りの友達が凄くおじさんに見えたけどよく考えると21歳とか22歳なんてたいして差はない。

アラフォーの俺のようなクソジジイに比べればとてつもない差だ。

だって今俺が大学に入学しなおしたら現役生からしたら20浪くらいしてる計算になるからだ。

それに比べたら2浪とか3浪なんて誤差でしかない。若くてめちゃくちゃ良い時期だ。

結果として何をしても良いし、何もしなくても良い。何をしても何をしなくてもたいした変わりはない。

年をとって年老いて死に近づいていくだけだ。そこに人間は勝手に意味を見出しているだけなのだ。