人生とは旅である

日々の体験を通して考えることを大切にしていきます。

ビール🍺からのランニング🏃‍♂️

昨夜はスーパードライ500ml1缶とキリンラガー500mlを一缶飲んだ。

美味しかった。

今日はジムで筋トレとジョギング6キロ30分。

30分以上の有酸素運動うつ病改善効果があるというけど確かにその通り。

30分くらい走ると頭が一時的にスッキリしてその効果は半日くらい続く。

運動は大事だよなあ。

1番いいのが海外のジムに行くこと。

大好きな海外1人旅でただでさえ最高な気分でドーパミンが出てる状態でジムに行って筋トレやランニングをすると本当にすごく気持ちがいい。

仕事もしなくていいし、最高なリラックス状態。

あれに勝るものなんてこの世にはないなあと思う。

特にバリ島のウブドにあるウブドフィットネスセンターは最高。

久しぶりにウブドのライステラスカフェでコーヒーでも飲みたい。
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バリ島でビンタンビールも飲みたい。
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一刻も早く今の状態が収まってくれないと困る。
今の生活は人間としてなにか大切なものを失ってると日々思う。

なんで自由に生きられないんだろう
海外に自由に旅行できないんだろう?

多少ウイルスが蔓延したっていいじゃん、別に。

そういうことを言うと決まって「自分のことだけ考えるな。世の中には身体が弱い人がいるんだから」とかいう人がいる。

いや、そういうてめえらこそてめえのことしか考えてないじゃないかクソボケがと思う。

結局自分を守ることしかみんな考えてないよ。
なんか偽善者ぶって正義漢ぶって空気を読んで自粛を強制しあう社会が嫌いなんだよなあ。

マスクも死ぬほど大嫌いだし。

自粛もマスクもしたい人だけ勝手にやれって感じ。

俺があんたを刃物で刺そうとしてるのなら必死で止められるのもわかるのだがね。

なんも悪いことしてないし、経済の活性化という意味でもプラスになるわけだし。

私はいわゆる自己責任論が大嫌いだが、結論から言うと世界なんて本質的に弱肉強食だと思う。

ウイルスにかからないように全員が犠牲になるのではなく、ウイルスにかかって病気や後遺症が残ったり死んだりしたらそれはそれで残念だったねと金銭的に支援をして諦めてもらうくらいの社会がいい。

冷たいと思われるかもしれないけど結果として強い人が生き残るのは仕方ない。

強い遺伝子が生き残っていけばいい。

私自身も子供がいないし、子供を作る気もないので遺伝子が
残っていかないという意味で弱者なのかもしれないけどそれでいいと思う。

みんなが子供を残せる社会ではなく、残したい人、残す価値のある人が残せばいい。

お互いが足を引っ張り合うのはおかしい。

だから弱者のために強者が我慢しすぎる社会に見えて気持ち悪いのだ。

弱者も強者もどっちみちいずれ死ぬし、交通事故にあって死ぬかもしれない。

今日という日を舐めるなということ。

大好きな「君の膵臓を食べたい」という映画でヒロインの女性が膵臓病で余命半年と宣告され、病気で死ぬかと思いきや通り魔で殺されて結局余命をまっとうできないというのと一緒である。

そこで交際していた男性の方が「俺は舐めてたんだ」みたいなことを言うシーンがあるのだが、あれは感動ものである。

人間なんて結局どうなるかわからないんだよ。

だからもういい加減にしてほしいんだよなあ。